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TamaShopで今、”ほっと”なバイクを紹介します。

(C)Kawasaki Auto-by TamaShop All Right Reserved
KEN Houseでのコーヒーブレークのあとの記念撮影です。みなさんお疲れ様でした。

そばも完食し、お腹もふくれたのですが、カワサキバイクマガジンの方が三連休晴天の下、大渋滞にはまっているとのこと。仕方なく集合場所を変えて、落ち合うことになりました。そこで、撮影場所となったのは○ケ久保駅の広場になりました。早速、カワサキバイクマガジン、森岡さんの号令でW650を22台並べてみました。さあ、写真撮影スタートです。22台も並ぶとさすがに壮観、売店のおばちゃんとの会話も弾みます。
ハイチーズ!この写真は大きくなります。みんなで印刷してブロマイドにしよう!
バイクを並べているところです。22台にもなると大変です。真っ直ぐ並んでいるように見えてなかなか真っ直ぐにならない・・・
左の写真は、話ながら、階段を上ってきて欲しいというリクエストに対して、撮影しているところです。さて自然に撮れているかどうか?KBM1月号乞うご期待です。
右は、女性の方の特権で、単独撮影です。これで全国区デビューですね!
ズラリ並んだ、W。もはや万華鏡をのぞいているよう。
その後、バイクのまわりで、再びW談義が始まりました。自然な姿を、一枚いちまい、森岡さんが撮影しておられました。
最後に、集合写真と、走行風景を撮って、撮影終了でした。
はい、この方が、今回B班のリーダーをしていただいた、佐藤さんです。この後の、コーヒーブレークでは、Wへのこだわりが炸裂しました。

さて、晴天の下、無事撮影会も終わり、再び山伏峠でWを堪能した後、渋滞を横目に涼しげに通り過ぎ、コーヒーブレークのために、TamaShopのチェーン店(ごめんなさい友好店の間違いです。代表に代わって訂正します(-_-;))である、KEN HOUSEに全員集合。外の世界とは一変した、KEN HOUSE独特の暖かい雰囲気に包まれながら、さらに談義に花開きました。
指に注目。ピースではありません。3本指でWです。
覚えましたか?次回からみなさんよろしく!!
とりあえず、控えめながら指はWになっています。合格です!
おや、お一人躊躇されていますね!次回までに練習しましょう。
KEN HOUSE代表、豊泉健太郎さんです。BMW1150RTを原付のように振り回してしまうすごい人です。もちろん、料理も最高です!
さて、延々と続いた、W談義、暖かいコーヒーも、手作りの食べるのがもったいないような美しいケーキも、全てお腹に収まり、そして残念ながら、お開きの時間が近づきました。

最後に、Wの会結成を宣言し、TamaShop代表金字塔氏のスピーチでお開きになりました。

もちろん、次回もあります。別れは惜しいですが、また皆さんWで走りたくなったらまた集まりましょう。
洋風家庭料理 KEN Houseのご紹介。

電話 042-536-0671
住所 立川市砂川町2-35-11
”温かい”雰囲気と、美味しく、美しい料理。
居心地の良い空間で、お友達、大事な人とのひと時は如何でしょうか?